法人向け|WordPress運用を止めないための “仕組み化” サービス

WordPress更新を、止めないための仕組み

LINEで指示するだけ。
WordPress用の記事作成と下書き登録を自動化します。

ブログやお知らせを「やろう」と決めた。WordPressも作った。
それでも、更新が止まってしまった経験はありませんか?

このサービスは、「書く作業」を業務から切り離すための仕組みです。

※ 完全自動投稿は行いません(下書き保存 → 人の確認 → 公開)

文章作成の手間を削減  属人化しない運用  下書き運用で安心

全国対応(オンライン)|B2B向け

こんなお悩みはありませんか?

  • WordPressを作ったまま、更新が止まっている
  • ブログを書こうと思っても、後回しになる
  • 書ける人が社内にいない
  • 外注するとコストが合わない/品質が安定しない
  • 担当者が変わるたびに運用が崩れる
  • 「やるべき」なのに止まってしまう

やる気や能力の問題ではありません。
「書くこと」が業務として成立していないだけです。

解決策は「書かなくていい仕組み」でした

文章を書く代わりに、LINEで伝えたいことを投げるだけ
“続く前提”で設計したWordPress自動運用です。

続くための設計

新しい管理画面は不要。日常のLINEで運用が回るように設計します。

安心の下書き運用

記事はWordPressに下書き保存。必ず人の確認後に公開できます。

属人化しない

担当者が変わっても回る指示テンプレと運用ルールを整備します。

このサービスがやってくれること

  • LINEからの指示をもとに、ブログ/お知らせ/コラム/採用記事を作成
  • 指定キーワードを意識した見出し構成・文章の流れを生成
  • 文章トーン(かため/やわらかめ)の調整
  • WordPressへ下書きとして自動保存
  • 運用履歴をもとに、継続的に調整・改善

※重要:内容確認なしの完全自動投稿は行いません。AIは下書きを作成し、公開は人の確認を前提とします。

使い方(LINEで何を送るか)

送る項目(1メッセージでOK):種類(必須)/キーワード(必須)/内容(任意)/トーン(任意)

LINE送信例

【種類】ブログ
【キーワード】WordPress 自動運用 中小企業
【内容】更新が止まる課題と解決策を伝えたい
【トーン】普通

送信後、WordPressに下書きとして自動保存されます。

作成後の流れ

  1. LINEで指示
  2. 記事下書きを作成
  3. WordPressに下書き保存
  4. 確認・修正
  5. 公開

「書く作業」は不要。確認だけ。

料金・プラン(全国向け標準)

本サービスは「ツール提供」ではなく、業務設計+実装+継続改善を含む伴走型です。

初期構築費用

800,000円(税別)

  • ヒアリング(目的・読者・運用体制)
  • 記事作成フロー設計/LINE指示テンプレ整備
  • WordPress連携(下書き保存)/初期ルール設計
  • テスト・動作確認/導入レクチャー

ベーシック

50,000円/月

  • 軽微な調整
  • トラブル対応
  • 基本サポート

おすすめ

スタンダード

80,000円/月

  • 記事品質の継続改善
  • 指示パターン追加
  • 運用相談

プレミアム

120,000円/月

  • 用途追加(ブログ+広報等)
  • 拡張設計
  • 優先対応

※ 最低利用期間:6ヶ月(運用定着のため)/※ 完全自動投稿は行いません(下書き保存)

よくある質問(Q&A)

Q. 本当にLINEを送るだけで使えますか?

はい。投稿担当の方は公式LINEに「種類/キーワード/内容(任意)/トーン(任意)」を送るだけでOKです。専用管理画面は不要です。

Q. AIが書いた記事をそのまま公開するのが不安です。

ご安心ください。記事はWordPressに「下書き」として保存されます。公開は人の確認・修正後に行えます。内容確認なしの完全自動投稿は行いません。

Q. SEO対策はされていますか?

指定キーワードをもとに、見出し構成・文章の流れを整理した記事を生成します。ただし検索順位の保証はありません。継続的に更新が積み上がる運用を重視しています。

Q. なぜ初期費用が必要なのですか?

御社の業務・目的・媒体・運用体制に合わせて、指示テンプレ・文章トーン・記事構成などを個別に設計するためです。テンプレ販売ではなく「御社専用の運用基盤」を構築します。

なぜこのサービスを提供しているのか

多くの企業で、WordPressが「やるべきなのに止まる」現場を何度も見てきました。原因はツール不足ではなく、運用が業務として成立していないことにあります。

AIや自動化ツールが増えても、操作が難しかったり、担当者に負担が集中したりして結局続かないケースが多い。必要だったのは、技術そのものではなく「続く前提の運用設計」でした。

そこで、日常で使い慣れたLINEを入口にして、記事作成を「書く」から「投げる」に変え、WordPressへは下書き保存。人が確認して公開する——。この形が最も現実的に続くと考え、サービスとして提供しています。

まずは無料相談から

WordPress運用を、負担ではなく資産に変える仕組みを一緒に作ります。

無料相談(Zoom)では、御社の状況を伺いながら「実現できる範囲」「運用イメージ」「最適プラン」を整理してご提案します。